AIメタデータ削除 — 投稿前にAIラベルを除去
ここに画像をドロップ、またはクリックして選択
JPG/PNG/WebPのみ · 最大15MB · 一括30枚まで · HEIC/GIF不可
iCloud等?先に端末へ原本をダウンロード(4KB未満のプレースホルダは失敗しやすい)。小さなWebPも可。
「AI生成」「AI情報」の原因になる隠しデータを除去。
Instagram・Pinterest・Facebook・TikTok向け — ブラウザ内処理。
AIメタデータ削除ツールとは?
画像ファイルからC2PA、XMP、EXIFなどAI関連メタデータを除去します。Instagram等はこれを読み取り「AI生成」「AI情報」を表示します。投稿前に除去すれば、ファイル起因の表示を防げます。処理はすべてブラウザ内です。
2024年以降、多くのプラットフォームがC2PA検出を採用。小さなAI編集でもラベルが付くことがあります。AIを工程の一部として使うクリエイター向けのツールです。
除去できるもの
主にC2PA(Adobe、OpenAI等)とXMP/EXIFのソフト名・プロンプト・生成パラメータ、およびIPTC等のAIマーカー。
上のツールで一括除去。除去後はファイル内にAI由来情報が残りません。
- C2PAコンテンツクレデンシャル
- XMP生成パラメータ(Midjourney、DALL·E、SD等)
- EXIFソフトウェア・カメラ情報
- IPTC AI属性
- PNGテキストチャンク等
使い方
30秒以内・アカウント不要・最大30枚一括。
- 画像をアップロード(JPG/PNG/WebP)
- 除去オプションをオン(または選択)
- クリーンファイルを保存
- 各SNSにアップロード — メタデータ起因のラベルなし
対応プラットフォーム
Instagram、Pinterest、Facebook、TikTokで同様のメタデータがトリガーになります。1回の処理で共通利用可能。
フィード・ストーリー・リール・TikTokサムネも、投稿前の除去が有効です。
画質は変わる?
いいえ。メタデータのみ除去。画素・色・解像度は同じです。ファイルサイズが少し小さくなることがあります。
制限事項
メタデータのみ対象。ピクセル透かし(SynthID等)は除去不可。アルゴリズムは変わるため永久保証はありません。権利のあるコンテンツのみご利用ください。
