MidjourneyのXMP・生成メタデータを除去
ここに画像をドロップ、またはクリックして選択
JPG/PNG/WebPのみ · 最大15MB · 一括30枚まで · HEIC/GIF不可
iCloud等?先に端末へ原本をダウンロード(4KB未満のプレースホルダは失敗しやすい)。小さなWebPも可。
MidjourneyはXMPを埋め込みます。
投稿前に削除。
なぜMidjourneyでAIメタデータが問題になるのか
ChatGPT、Firefly、Midjourney、Stable Diffusionなどの書き出しには、C2PA・XMP・PNGチャンクが残ることがあります。Midjourneyはファイル内のシグナルを読み取る場合があります。
アップロード前に除去すると、画素は変えずにファイル起因のトリガーを減らせます。
Midjourney用ファイルに含まれやすいもの
- XMPプロンプト/シード
- EXIF
- ジョブID
Midjourney投稿前にAIメタデータを削除する手順
- 投稿用の JPG / PNG / WebP を書き出す(1枚15MBまで)
- 上のツールで C2PA・XMP・PNGチャンク・IPTC AI をオンにして処理
- クリーンなファイルをダウンロード
- クリーンなファイルをアップロード
ブラウザ内で最大30枚まで一括処理。
他のAI書き出しツール
ComfyUI/SDはPNGチャンク、Adobe/OpenAIはC2PAが中心 — 設定を合わせてください。
削除対象(Midjourney)
- C2PA / JUMBF コンテンツクレデンシャル
- XMPのAI生成パラメータ
- PNGテキストチャンク(ワークフローJSON)
- IPTC AI属性
- EXIFソフトウェア文字列
ピクセル透かしは除去しません。 免責事項 をご覧ください。
よくある質問
何が入る?
プロンプト・シード・ジョブIDのXMP。
アップスケール?
最終ラスターを処理。
画質?
同じ。
Photoshop?
統合後に処理。
一括?
30枚。
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メタデータは AIメタデータチェッカー.
